現実を辛く苦しいと感じている人へ 想像を自由に心から楽しむだけで、生きるのは楽しくなる
2017年04月07日 (金) | 編集 |
想像自体は常に変化し、一つとして同じ物がない特殊なものですが、想像は、文化的な社会だろうが未開の社会だろうが、子供から大人までどんな人間でもしている普遍的な思考であり、どんな人間にも出来る唯一の事です。
想像は最後の時まで私達の側に寄り添う唯一の存在なのです。
この想像に向き合わず、なるがままに放っておく事の方が恐ろしい。
自分の中だけの想像を価値のないものと否定せず、肯定的に楽しむことによって、現実を余裕を持って楽しめる力が得られる。
自分と現実を肯定的に捉えられるようになるのです。
自分の想像を大切にすること、特に楽しい想像を、それだけで生きていたいと思えます。
目に見えないと意味がないというのは、それこそ思い込みで危険な考えです。
そう思うことによって、現実を良いものにする事だけが幸せに繋がるのだと、想像をないがしろにして暗いものにし、苦しんでいる人は世の中に溢れています。
現実逃避と言って想像を楽しまない事は、心の拠り所を失くして自分を苦しめる為に生きているのと一緒です。

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